
7月13日にマイクロソフトで行われた「ICTに学びを救われる子はあなたのそばにいる 東京学芸大学附属小金井小学校 ICT×インクルーシブ教育セミナーVOL.2」の午後の様子がこちらで記事なっていました。
学びを奪われていた子どもたちが、ICTで読み書きの困難を克服した特別支援現場での実践――「東京学芸大学附属小金井小学校 ICT×インクルーシブ教育セミナー」レポート②
読み書きの困難さをICTの力で補いインクルーシブ教育の可能性を探るセミナー「ICTに学びを救われる子はあなたのそばにいる 東京学芸大学附属小金井小学校 ICT×インクルーシブ教育セミナーVOL.2」が7月13日、マイクロソフト品川本社を会場にが開催された。公開授業などの様子などは前回記事()で詳しくレポートしたが、今回...
記事では先端研の平林さんのお話、渋谷区での取組やいつもお世話になっている島根の井上賞子さんの事例、東京学芸大学附属小金井小学校養護教諭の佐藤牧子さんのお話などが、写真入りで紹介されているので、当日の様子が分かりやすく詳細に解説されています。
通常学級での特別支援について、学びたい人はぜひ見ることをお勧めします。
個人的にツボだったのは「子どもたちが「困った」をありのまま伝える手段としてロボットを活用する」と書かれた写真に副島さんが写っていたこと。
何の脈絡もありませんが・・・