OTのスゴ技(作業療法士) ICTが、重度身体障害者の世界を広げる

スイッチを押す
(moroシンボルより)
畠山さんからのご紹介です。

学校での支援機器導入というのは、なかなか上手には使えません。私がこれまでやってこられたのは、初期の頃から畠山さんのようなリハ関係の人や外部のさまざまな人とのつながりがあったからだと思っています。
つまり、自分一人では何にも出来なかったと感じます。
さて、この記事では田中さんがOTがICT機器を利用するに当たって2つのポイントがあると書かれています。
1つめは

ICT機器やソフトウェアを「適合」させること。

そして、2つめが

ICT機器を使う「動機づけ」

もちろん、OTの方々にとっても重要ですが、学校の教員は、ぜひこの2つめのポイントを考えていただきたいと思います。

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