
いつもお世話になっているHamuさんのブログから
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上記のページからはPDFデータがダウンロードできるようになっていました。
ウイッシュプロジェクトをやって定期的に電車やバスを使われていますからそんなときに生徒さんたちが気がついたことをまとめられたのだと思います。
ぜひ,他の人も活用してほしい視点ですね。
その2
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http://blog.livedoor.jp/hamusproduction/archives/46222027.html
高Yo! Wish Projectの絵が素晴らしい「車いすに乗っている生徒を介助するときの5つのお願い」
駅員さんへの「5つのお願い」(1) : Hamu'sぷろだくしょん
高Yo! Wish Projectでは、生徒たちが自分の力で街に飛び出していきます。事前にJRや私鉄の駅員さんに、介助の際に知っておいて頂きたいことをまとめた冊子を作ってお渡ししています。生徒たちの実体験から生まれた冊子であることがちょっとした自慢です。A5くらいの大きさ
駅員さんへの「5つのお願い」(2) : Hamu'sぷろだくしょん
JRの方も私鉄の方も快く介助してくださいます。でも、車いすのどこを持ってほしいとか、荷物が落ちないようにしまいたいとか、手伝ってもらう前に伝えたいこともあります。また、後ろから突然、声をかけられるととてもびっくりして体に力が入ってしまう人もいます。車いすに
駅員さんへの「5つのお願い」(3) : Hamu'sぷろだくしょん
JRの方も私鉄の方も快く介助してくださいます。でも、手や腕が車いすの幅からはみ出してしまう人がいます。自分では直せない人もいます。「手、気を付けて」と声掛けをしたり、手伝ったりして下さい。という、イラスト
駅員さんへの「5つのお願い」(4) : Hamu'sぷろだくしょん
JRの方も私鉄の方も快く介助してくださいます。でも、階段を前向きに下ると非常に怖いんです。実際に転落したり、後輪が段差に触れたりして危険です。後ろ向きだと、背もたれにもたれられるので安心して乗っていられます。という、イラスト
駅員さんへの「5つのお願い」(5) : Hamu'sぷろだくしょん
JRの方も私鉄の方も快く介助してくださいます。でも、乗降スロープでヒヤッとすることがあります。幅も狭くて傾斜があるので、電動車いすに乗っていても介助してほしいです。スロープには脱輪や転倒を避けるためにまっすぐ入って下さい。というイラスト