
Facebookで教えてもらいました。
以下引用聴覚過敏保護シンボルマーク_無償公開データ
位置づけ
当マークは(2017年10月現在において)公的に周知あるいは規格化された統一のマークではなく、特定のメッセージと共に表示して「聴覚過敏の保護用」であることを伝えやすく強調し、同時にその意味を広く周知することを目的に設計したシンボルマークです。
役割
1) 表示の対象物が聴覚過敏対策の保護具・遮音具などである事を示す
2) 聴覚過敏、それに類する「音に対する生理・心理上の苦痛を伴う症状」をもつ事を示す
と言うことで、利用の目的に沿っていれば自由に使っていいそうです。
イヤーマフなどに貼って使うことが想定されますね。
イヤーマフ
https://h-navi.jp/column/article/35025513