
Windows版のOAKが出てから3年が経ちました。
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重度重複障害のある子どもの動きを正確に読み取り、彼らを理解するためのアプリとして関心が寄せられていました。
しかし、初期の頃の難点はKinectが必要だということがあり、設置が大変でした。
しかし、文部科学省の助成金事業でKinect無しのバージョンが昨年出されました。
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その分Windows版のOAKに比べればお手頃価格になっていますので、敷居は低いのではないでしょうか?
OAKを試してみたかったという人には朗報ですね。
出ましたiPad版のOAK「iOAK」
Kinectで障害者を支援するソフト“OAK” 東大先端研と日本マイクロソフトが共同開発
こちらからKinectで障害者を支援するソフト“OAK” 東大先端研と日本マイクロソフトが共同開発OAKの紹介記事です。書かれているのが,教育関係でもなく,障がい者関係でもなくファミ通というのがいいですね。これで一般に知ってもらえるとうれし
パソコンやタブレットのカメラを用いて重度障害のある人の動きをとらえる OAK Cam
いよいよでました。ATACに合わせたのでしょうね。OAKのwebカムバージョンのOAK Camが販売開始されました。ダウンロードはこちらからできます。30日間,機能制限無しで使えるそうです。正式版はテクノツールからライセンスを購入するそうで
iOAKアプリ - App Store
App Store でatacLab Co., Ltd.の「iOAK」をダウンロード。スクリーンショット、評価とレビュー、ユーザのヒント、その他「iOAK」みたいなゲームを見ることができます。