Application and Online Videos That Can Be Used for Assessment of Eye-Gaze Input for Children with Severe Disabilitie

今年もCTGに発表に行くことにしました。

タイトルは表記のもの。

Google先生に翻訳してもらうと

重度障害児の視線入力評価に使用できるアプリケーションとオンラインビデオ

ということ。

最近翻訳精度がどんどん上がっているのでほぼ間違いないです。

ですので、こちらに掲載された抄録を翻訳すると

https://www.closingthegap.com/conf-presentation/application-and-online-videos-that-can-be-used-for-assessment-of-eye-gaze-input-for-children-with-severe-disabilities/

障害児の教育に様々な教材やATを活用することは有効です。ただし、機器に精通している人が必ずしも近くにいるとは限りません。そのため、私たちは書籍やWebサイトで情報を提供し、それに応じて視線入力デバイスを使用するためのソフトウェアとその使用方法を説明するオンラインビデオを作成しました。これらを使用することにより、多くの障害者や支援者が視線入力デバイスを使用できるようになりました。このレポートでは、重度障害児の視線入力の評価に使用できるアプリケーションとオンラインビデオを紹介します。オンラインのビデオやアプリケーションは実際には閲覧やダウンロードが可能です。

これもほぼ修正しなくてもいい。これまでのなんちゃって翻訳じゃないですね。怖いぐらい。

さて、同じCTGでこんな発表を発見。

https://www.closingthegap.com/conf-presentation/use-of-iot-and-tobii-gaze-viewer-for-assessment-and-improvement-of-communication-skills-in-children-with-severe-multiple-disabilities/

どっかで見たような・・・

現地でお目にかかれそうですね。

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