
このシリーズの10回目
【改訂版】肢体不自由教育で使えるiPadアプリ(9)お楽しみアプリ編
このシリーズの第9弾
今回は、実用的ではないが、教員のアイデア次第で楽しい活動が作れるアプルです。
こちらからの...
今回は、子どもの実態を把握するためのアセスメントアプリです。
これの改訂版です。
肢体不自由児教育で使えるiPadアプリ(10)アセスメントアプリ編
今回は、子どもの実態を把握するためのアセスメントアプリです。
1. iOAK
2. さかのぼりビデオ
3. Coach’s Eye
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目次
1. iOAK
出ましたiPad版のOAK「iOAK」
Windows版のOAKが出てから3年が経ちました。魔法のプロジェクト関係だけでなく、多くの特別支援学校で活用した報告を聞いています。重度重複障害のある子どもの動きを正確に読み取り、彼らを理解するためのアプリとして関心が寄せられていました。
2. さかのぼりビデオ
https://itunes.apple.com/jp/app/id529559414?mt=8
3. Coach’s Eye
タブレットでスポーツを「見比べレッスン」と「BallStrike」
なんか怪しい画像ですが・・・こちらの記事からここで紹介されているBallStrikeというアプリをやってみました。このVRのアプリをやっているとこちらを思い出しますね。そんな感じです。Windows版だとこちらがありますね。試しにやった画像
4. 日用視野測定
「日用視野測定ツール」広島大学の氏間先生作のアプリです
広島大学の氏間先生が「弱視者等の読書評価と教材表示支援システムの開発と評価」として作られたアプリです。以下,紹介文より引用本ソフトの特徴・iPadを使って日常の見える範囲(以下,日用視野)を測定できます。・測定者と被検者の2名で測定します。
5. 日用視力測定
弱視の子ケアへアプリ開発
こちらの記事から弱視の子ケアへアプリ開発知り合いの氏間先生が開発した「iPad(アイパッド)」専用の「日用視力測定ツール」です。これだけで,がなにかできるということではないでしょう。でも,視力を正しく評価し,子どもにとっての教材を作るための
6.こども脳機能バランサー for iPad
[iPad]『こども脳機能バランサー』が待望のiPad対応。直感的な操作で楽しく脳トレ!
こちらから『こども脳機能バランサー』が待望のiPad対応。直感的な操作で楽しく脳トレ!キートンさんのブログに詳細に紹介されています。有料のソフトとしてはトーキングエイドにつぐぐらいの値段ですがWindows版を購入することを考えればこちらの
7.聴覚認知バランサー for iPad
HCRで気になったもの その2
他の話題がいろいろあって,続きがまのびしてしまいました。さて,NEDOの展示コーナーでレディックスさんに声をかけてもらった。ここが作った「聴覚認知バランサー for iPad」はiPadに入れていたのですが,あまり使いこなしていませんでした
8.視覚認知バランサー for iPad
視覚認知バランサー for iPad
こちらより
視覚認知バランサー for iPad
視覚認知バランサー「「見て わかる」その大切なチカラを 専門医のノウハウで、楽しくトレーニ...
9.ビジョントレーニングII for iPad
https://apps.apple.com/jp/app/id667827420