
今回は、子どもの実態を把握するためのアセスメントアプリです。
目次
1. iOAK
出ましたiPad版のOAK「iOAK」
Windows版のOAKが出てから3年が経ちました。魔法のプロジェクト関係だけでなく、多くの特別支援学校で活用した報告を聞いています。重度重複障害のある子どもの動きを正確に読み取り、彼らを理解するためのアプリとして関心が寄せられていました。
2. さかのぼりビデオ
https://itunes.apple.com/jp/app/%E3%81%95%E3%81%8B%E3%81%AE%E3%81%BC%E3%82%8A%E3%83%93%E3%83%87%E3%82%AAlite/id529559414?mt=8
3. Coach’s Eye
タブレットでスポーツを「見比べレッスン」と「BallStrike」
なんか怪しい画像ですが・・・こちらの記事からここで紹介されているBallStrikeというアプリをやってみました。このVRのアプリをやっているとこちらを思い出しますね。そんな感じです。Windows版だとこちらがありますね。試しにやった画像
4. 日用視野測定
「日用視野測定ツール」広島大学の氏間先生作のアプリです
広島大学の氏間先生が「弱視者等の読書評価と教材表示支援システムの開発と評価」として作られたアプリです。以下,紹介文より引用本ソフトの特徴・iPadを使って日常の見える範囲(以下,日用視野)を測定できます。・測定者と被検者の2名で測定します。
5. 日用視力測定
弱視の子ケアへアプリ開発
こちらの記事から弱視の子ケアへアプリ開発知り合いの氏間先生が開発した「iPad(アイパッド)」専用の「日用視力測定ツール」です。これだけで,がなにかできるということではないでしょう。でも,視力を正しく評価し,子どもにとっての教材を作るための