
昨日のこれ
の続きです。
障害とは?(「共生社会を支えるための障害児・者とのコミュニケーション技術研修会」講義資料より)昨日と今日はこちらの研修会に参加させていただいています。ここの最初の講義では「障害とは何か?」と言うことを、講義や演習を通して参加者の方に考えてもらっています。講義資料も作っているのですが、あらかじめ講義資料にすべてが書かれているとネタバレ
3つのお話をしました。
目次
肢体不自由のある人とのコミュニケーション
Appleのアクセシビリティに関する取り組み
Appleのアクセシビリティに関する取り組みがYoutubeに掲載されました。
先日紹介した、Appleの新型Macが出たときに公開された動画が今度は、Youtubeにも掲載されました。日本語の字幕付なので分かりやすくなっています。この動画は最後まで見るとどんでん返しがあります。ぜひ、最後までご覧下さい。
特別支援教育におけるICT活用
特別支援教育におけるICT活用
先週で夏の研修会が一通り終わりました。今回は,プレゼンデータではなく講義の資料をテキストでお渡ししていました。こちら に置いていたのものがそうですが,PDFではiPadで触ってもリンクに飛ばなかったりするのでここに掲載しますね。 ICT活用
マイスイッチ
重度の障がいを持った方々の、身体の状況に合わせた様々な「入力スイッチ」を活用して電子機器を上手に使うためのノウハウや事例を紹介するサイトです
視線入力
アナログからハイテクまでさまざまな視線入力
視線でのコミュニケーションというのは、古くて新しい話題なのかもしれません。有名なお医者さんがALSに罹り、コミュニケーションに文字盤を使われているというのは有名な話です。これには、余談があってある視線入力機器を販売している会社の方がそれを紹
支えの信条
支えの信条
昨日はとても痛ましい事件が起こりました。これは、事件を起こした人だけの問題ではなく、私たちが障害のある人の権利をどのように尊重するかということを考えなければならないと思います。この事を考える中で、6年前に書いた記事を思い出しました。残念なが
肢体不自由のある人とのコミュニケーション(実践編)
女子中学生,堂々飲酒する
女子中学生,堂々飲酒する | ポランの広場|福祉情報工学と市民活動
女子中学生が飲酒しています。昼食で2杯のビールを飲み干しました。その帰りにはサーティーワンのアイスクリームもペロリと。入れ歯が取れそうでした。
決定版!特別支援教育のためのタブレット活用
決定版! 特別支援教育のためのタブレット活用 今さら聞けないタブレットPC入門|ジアース教育新社
肢体不自由児のためのタブレットPCの活用
肢体不自由児のためのタブレットPCの活用
肢体不自由児協会が発行した「肢体不自由児のためのタブレットPCの活用」のサポートページです。本誌に掲載していたアプリや便利サイトのリンクリストになります。第1章第2章第3章第4章第5章第6章あとがき
ドロップトーク
http://droptalk.hmdt.jp/
まとめ
174iamsam
ネット上の情報を上手に活用する方法Youtube動画
昨日は、久しぶりに前の職場に行って講義をさせてもらいました。タイトルは「アシスティブ・テクノロジーの活用」というものです。実はこの講義は、私が研究所に行ったときから、畠山さんにお願いしていた講義でした。昨年は、入院をされ、急遽、渡辺崇史さん
苦手を武器にする
http://www.abc.net.au/local/stories/2015/09/17/4314814.htm
https://grapee.jp/91769