Swift Playgroundsとアクセシビリティ機能


昨日ご紹介したこの記事

ここで教えてもらったプログラミングを学ぶためのアプリSwift Playgroundsですが
Swift Playgrounds
Swift Playgroundsは、楽しくインタラクティブな方法でSwiftのコードの書き方を学べるiPadとMac用のアプリ。デベロッパがアプリを開発するために使っているコードを学習してみませんか。
これを使っていたときになにげに中村純一さんが、このアプリは障害のある人でも使えるようになっているんですよ。とおっしゃっていました。
さっそく調べてみるとこんな記事を見つけました。
Appleの「アクセシビリティ」に取り組む、盲目の若き女性エンジニア - iPhone Mania
  iPhoneをはじめとするApple製品は、身体に障がいを持つ方も使いやすいよう、アクセシビリティに配慮されています。「誰にでも使いやすい製品」が理念のAppleで活躍する、22歳の盲目の女性エンジニアをご紹介します。 生まれつき目が見えない少女、iPadに感銘を受ける
ちょうど、1年ほど前の記事ですね。
見た記憶があります。
でも、当時はあまり意識もせず、使ってみなかったのですが実際に触ってみるととても面白い。
この前のATACでは、Minecraftを使ったんですが、マイクラにもアクセシビリティ機能あるのかなぁ。
音声読み上げはできそうですね。
こちらを見るとマウスの操作とキーボードの操作の組み合わせになるみたい。
https://minecraft-ja.gamepedia.com/%E6%93%8D%E4%BD%9C
さて、話は戻って中村純一さんのお話の最初に、いろんな人がプログラムを作ることを楽しんでいる映像がありました。
探すとこの動画です。
いろんな人がコーディングを楽しんでいる。
Everyone Can Code
Apple(日本)
とても楽しそうですね。
その昔ハイパーカードで教材を作ったことを思い出しました。
久しぶりに作ってみたくなりましたね。
Swift Playgroundsのダウンロードはこちらから
https://itunes.apple.com/jp/app/swift-playgrounds/id908519492?mt=8&ls=1

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加