伊藤数子「障害者スポーツの現場から」 : 第19回 工夫次第で“みんなで”スポーツができる! ~ハンドサッカー~

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伊藤数子「障害者スポーツの現場から」 : 第19回 工夫次第で“みんなで”スポーツができる! ~ハンドサッカー~
23年前のハンドサッカー黎明期に当時の府中養護学校(現在のけやきの森学園)に所属していました。当時は府中養護学校と江戸川養護学校の定期戦で今のような大きな大会になるとは想像もしていませんでした。
そして,なんと来年の国体にはオープン競技として採用されるそうです。
そのハンドサッカーについてこれほど丁寧に記事にしてもらえるなんてとても嬉しい限りです。
その人が出来る最大限の力を発揮させようとする考え方はアシスティブテクノロジーに通じるところがあります。
これが全国に広がって欲しいと思います。

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確か府中養護はハンドサッカーと言ったけど,光明養護では「バスビー」という競技名だったような気がします。

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コメント

  1. kamap より:

    金森先生、こんばんは☆
    私もハンドサッカーについて、ここまで詳しく書かれている記事は、
    初めて拝見しました!ビックリ☆です。
    そしてありがたいですね〜〜。
    府中養護で発祥のハンドサッカーですが、今年2月の大会では、
    久しぶりに優勝をしたとのことで、学校が沸き立っていました!
    (なのでその流れで練習をしているので・・・結構ハードみたいですが)
    ウチの子も昨年から部活に参加させてもらっています。今年も沢山、参加出来るといいな〜☆いつか試合にでも、出られるようになるといいな〜☆