
発達障害のある子どものICT活用に関する支援では平林ルミさんが先進的に実践をされ、その内容はとても示唆に富むものばかります。
ですので、まず情報に当たりたいと思えばこちらの「平林ルミのテクノロジーノート」が参考になります。
平林ルミのテクノロジーノート ALT
発達障害・学習障害(ディスレクシア・ディスグラフィア)のある子どもたちのためのテクノロジー・ICTを使った新しい学び方
その中で、今回はレデックス通信に連載された内容をまとめて紹介していました。
レデックス通信については、わたしもシリーズで書かせてもらったことがあります。
404|レデックス株式会社
レデックス株式会社は医師や教育者と協力し、最新の科学的知見に基づいた認知機能の改善など、本当に役に立つ社会サービスの実現に努力します。
さて、その平林さんが「タブレットPCを使って読み書きを楽に楽しくするために」というテーマで3回に分けて書かれた記事がブログに整理して掲載されています。
目次
第1回 タブレットPCを紙と鉛筆の代わりに使うには?
タブレットPCを使って読み書きを楽に楽しくするために①ータブレットPCを紙と鉛筆の代わりに使うには?ー
こんにちは,平林です。 先日,教育ソフトの開発をされているレデックス株式会社さんのメールマガジン『レデックス通…
第2回 タブレット活用における自己決定を支援するには?
タブレットPCを使って読み書きを楽に楽しくするために②ータブレット活用における自己決定を支援するには?ー
こんにちは,平林です。 教育ソフトの開発をされているレデックス株式会社さんのメールマガジン『レデックス通信』に…
第3回 タブレット活用が合理的配慮につながるプロセスは?
タブレットPCを使って読み書きを楽に楽しくするために③ータブレット活用が合理的配慮につながるプロセスは?ー
教育ソフトの開発をされているレデックス株式会社さんのメールマガジン『レデックス通信』に書かせていただいた「タブ…
どれも必読
是非ご覧下さい。
そして、通常の学級で指導に当たる全ての教員の皆さんに紹介してもらいたいないようです。