遠隔コミュニケーションの形を広げる「kubi」


テレビ会議を活用したコミュニケーションというのは20年以上前のインターネットが普及し始めた頃からやっていました。
そうした、時に大切なのは

「能動性」

かなって思います。
つまり、参加している子どもがただのお客さんでなく、主体的に参加する事。
その1つのツールとして使えそうな機器を知り合いの先生から教えてもらいました。

これにiPadなどのスマホやタブレットなどを付けると、自分が見たい方向に画面を向けてコミュニケーション出来ます。
以前紹介したこれなどはまさにそうですが、そこまで動かなくてもいいかもしれませんね。
iPadを遠隔操作で自由に動き回れる「自分の分身」にするロボット『Double』
こちらからセグウェイのうようなマシンの上にiPadをのせ,遠隔操作で動かしながらテレビ会議をする事ができるそうです。まだ,発売されていないようですが,プロモーションビデを見るととても面白そうです。こういったもののイメージとして7年ほど前にカ
実際に操作している様子はこんな感じ

Kubi – Simple, Engaging Video Calls from Revolve Robotics on Vimeo.

1台9万円ほどのようです。

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