
テレビ会議を活用したコミュニケーションというのは20年以上前のインターネットが普及し始めた頃からやっていました。
そうした、時に大切なのは
「能動性」
かなって思います。
つまり、参加している子どもがただのお客さんでなく、主体的に参加する事。
その1つのツールとして使えそうな機器を知り合いの先生から教えてもらいました。
以前紹介したこれなどはまさにそうですが、そこまで動かなくてもいいかもしれませんね。
Kubi – Simple, Engaging Video Calls from Revolve Robotics on Vimeo.
1台9万円ほどのようです。