【必見】視線入力をやろうとするならこの動画は見なければいけません「あいもっトーク」

いつもお世話になっているポランの広場の伊藤さんがYouTubeライブをはじめました。

その名も

あいもっトーク

主には伊藤さんと島根大学の学生さんが開発したEyeMoTシリーズを解説しながら障害の重い子どもが視線入力をする際に大切にしなければならないことを解説します。

オンライン講座なので、遠隔の人でもOK。

その上、テレビ会議に参加できればリアルタイムに相談もできます。

現在2講座開かれました。

【あいもっトーク資料】EyeMoT 3D Game_00 風船割り の 3つのミッション【第1回】

【あいもっトーク資料】EyeMoT 3D Game_00 風船割り の 3つのミッション【第1回】 | ポランの広場|福祉情報工学と市民活動
いろいろ不都合失礼しました! ライブでは閲覧しにくかったスライド資料をアップします。 EyeMoTalk_20200216_fixダウンロード EyeMoTalk_20200216ダウンロード

【あいもっトーク】第2回 講演ネタ「重度障害者の“できる”を信じる!」

【あいもっトーク】第2回 講演ネタ「重度障害者の"できる"を信じる!」 | ポランの広場|福祉情報工学と市民活動
私の講演でよく使うスライド用いて,いつもよりしっかり解説します。コメントで質問してくれれば,リアルタイムでそれにお答えします。 今回は「重度障害者の"できる"を信じる!①」です。 重度障害者の支援においては,まずは当事者を信じ切ることが重要です。信じるには客観的な証拠が必要です。

私のようにオンラインの講座が夜間に開かれると参加できないという人も、後から視聴できますので大丈夫です。

どちらも見ましたよ。

とくに2回目の絵文字の話題がウケました。(本筋とは離れますが)

というわけで、視線入力を子どもさんに使ってもらいたいという人は必見。

すでに実践している人でも今やっていることが本当に大丈夫だろうかと感じる人もいるでしょうから、その意味でもぜひ観てみましょう。

ps。第3回もやってたらしい。
https://youtu.be/lKoQ16q5PhQ
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