こちらから
iPad が障がい者の生活を変えた4つの事例
iPadなどのことを「タッチディバイス(touch devices)」と言っていますね。
海外のサイトの翻訳なので少し怪しい訳もありますが,とても参考になります。
以下,紹介されている項目です。
1. コミュニケーションツールとしての利用(As a Communicator)
2.治療デバイスとしての利用(As a Therapeutic Device)
3.教育ツールとしての利用(As an Educational Tool)
4. 行動モニターとしての利用(As a Behavior Monitor)
紹介されているSNApps4Kidsは以下のサイトになっているようです。
[youtube http://www.youtube.com/watch?v=LE4ZAFh80lY&w=420&h=315]
このムービーの中で面白いと思ったのは
Person first, device second.(人が先であり機器は2番目)
と書かれていることです。確かにその通りであり,気をつけなければなりませんね。
またGetting Started: iPads for Special Needs Book(入門:特別支援のためのiPadの本)という書籍も出されているようです。
[youtube http://www.youtube.com/watch?v=3hMDUr8p824&w=560&h=315]
[youtube http://www.youtube.com/watch?v=mnfS5QHPxTI&w=560&h=315]
プロモーションビデオもあるなんてすごいですね。
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英語版のキンドルじゃないと買えないようです
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