こちらより
教材のデジタル化、その課題と挑戦――教科書出版の老舗、東京書籍がACCESSと協業のワケ
大手,教科書会社の東京書籍がデジタル教科書を作成するにあたり,特別支援教育を重視して作成しているという記事です。
昨年度までの研究でもお世話になった長谷部さんのこの言葉はとても重要ですね。
教材のデジタル化、そして高い表現力を持ったビューワにより、障がいの軽重に関わらず、ほかの子どもたちとまったく同じ端末を使用しながら、自分に最適な状態の表示を選択できます。これは障がい者向けの1つの教材を制作することにとどまらず、より大きな成果へとつながる取り組みだと考えています。
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ぜひ,アクセシビリティの高いビュアーを作ってもらいたいです。
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