子ども同士の関わりがステキです

こちらのブログより
☆ GOGOあっくん号 ☆
お盆休み。

SMAのお子さんと,お友達の子どもたちがiPadを媒体にして,一緒に遊んでいます。
スイッチ
という媒体を共有すると,それは子どもたちの「できる」「できない」の差が無くなります。

大人が介入しなくても、みんなの力を借りて
遊びが成立していたのは素晴らしい成長でした

とのこと,これってまさに「同じ土俵に立つ」ということだと思いました。
バーチャルなネットの世界でのコミュニケーションも大切だけど,リアルに目の前で会いながらそれでも,同じことが一緒に出来るようにするといいですね。

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iOSの次のバージョンでは様々なソフトをスイッチで操作できるようになります。
可能性が広がりそうですね。

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