【書籍紹介】発達障害の子を育てる本 スマホ・タブレット活用編 (健康ライブラリー)

この本、きいたところではATACにあわせて出す予定だったそうです。

残念ながら間に合いませんでした。

『発達障害の子を育てる本 スマホ・タブレット活用編』(中邑 賢龍,近藤 武夫):健康ライブラリー 製品詳細 講談社BOOK倶楽部
ひと目でわかるイラスト図解 《講談社 健康ライブラリースペシャル》 【すぐに使えて、一生役立つ“支援ツール”の徹底活用法!】 「発達障害」の子どもたちは、読み書きや計算、会話などを苦手としています。それが学校生活への不適応につながってしまうことが多く、徐々に自信を失い、学ぶことに意欲をもてなくなっていき、ときには不登校...

これは、前著の

発達障害の子を育てる本 ケータイ・パソコン活用編

『発達障害の子を育てる本 ケータイ・パソコン活用編』(中邑 賢龍,近藤 武夫):健康ライブラリーイラスト版 製品詳細 講談社BOOK倶楽部
 発達障害の子の生活・学習支援に、ケータイやパソコン、タブレットなどのツールが活用されはじめました。読み書きや記憶、集中などに困難のある子が、ツールを使うことで本来の力を発揮できるようになっています。本書は、それらの実例を参考にしながら、役立つツールとその活用法を多数紹介しています。家庭や学校にいまあるもの、手に入りや...

の改訂版だと聞いています。

もちろん前著も買っていましたが、私のブログで紹介していなかったみたい。

(どこかに書いてあるかもしれませんが・・・)

中邑さんと近藤さんの力作ですね。

とても分かりやすいですのであまりこういった事を知らない人に勧められる本です。

私はKindleで買いました。

発達障害の子を育てる本 スマホ・タブレット活用編 (健康ライブラリー) | 中邑賢龍, 近藤武夫 | 医学・薬学 | Kindleストア | Amazon
Amazonで中邑賢龍, 近藤武夫の発達障害の子を育てる本 スマホ・タブレット活用編 (健康ライブラリー)。アマゾンならポイント還元本が多数。一度購入いただいた電子書籍は、KindleおよびFire端末、スマートフォンやタブレットなど、様々な端末でもお楽しみいただけます。

アプリなども紹介やWebサイトの紹介などもあるのですが、残念ながらリンクはできないみたいです。

新しい情報もあるし、事例の人はこの前のATACの登壇者の方かな?

と思う内容です。

小学校の図書館に1冊は置いて欲しい本ですね。

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