マツコの知らない世界の出演者を見ながら考える「情報を発信する人に情報が集まる」


昨日たまたま見ていた「マツコの知らない世界」のゲストで、365日3食カレーを食べる男という人が登場していました。
1週間以内なら、こちらで再放送してくれるそうです。

17分ぐらいのところで出てくるカレー屋さんの話題で、マツコさんがよくこんなにお店を知っているわね、といった質問に、SNSで画像とかをアップしているといろんな人が教えてくれる、といったことをおっしゃっていました。
これを見ながら、自分も支援機器の情報を発信していると沢山の方から
こんなのあるよ
ということを教えてもらうことを思い出しました。
つまり

情報を発信するところによく情報が集まる

ということです。
お友達の伊藤さんが以前ブログにこんな事も書いていましたね。

このエントリーについては、さまざまな議論を呼んだようで、大学に匿名の投書もあったようですが、ポイントは上記と同じ

情報を発信するところに情報が集まる

ということ。
よく「くれくれタコラ」って揶揄されるように、持って行くことしか考えない人には最終的には良い情報は集まって来にくい。
そんなことを感じます。
伊藤さんのように、匿名にするか、実名かと言うことはべつにしても、自ら情報を出さない人にはなかなか情報は提供しづらいですよね。
ps。久しぶりに絵を描いてみました。
書き続けないとやはり上手にはなりませんね。

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