
(いらすとやより)
昨年度の魔法のプロジェクトの成果報告書が公開されました。
ネットニュースでも取り上げられたようです。
魔法のプロジェクト|全ての子どもたちに未来を「魔法のプロジェクト」は携帯情報端末を実際に教育現場でご活用いただき、その有効性を検証し、より具体的な活用事例を公開していくことで、学ぶ上での困りを持つ子どもの学習や社会参加の機会を増やすことを目指しています。
事例についてはその内容で段階が分かれているようですね。
先端研とソフトバンクが「教育における合理的配慮」のためのモバイル活用事例集東京大学先端科学技術センター、ソフトバンク、ソフトバンクの教育事業子会社エデュアスは、4月1日から「障害者差別解消法(障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律)」が施行されることに合わせて、障がい児の学習・生活支援のための携帯情報端末の活用事例をまとめた報告書を公開した。
ぜひ、いろいろな事例を見てどんなことができるのか、参考にしてもらいたいところです。
まずは知ることからですね。