見やすいプレゼン資料の作り方

仕事柄,PowerPointを使って説明することが多くあります。
できるだけ,わかりやすくと思っているのですが,ふと見つけたこの資料を見たときにいくつか反省点がありました。
この資料自体「見やすく」なっていますので,とても参考になります。
[slideshare id=41321443&w=425&h=355&style=border:1px solid #CCC; border-width:1px; margin-bottom:5px; max-width: 100%;&sc=no]

ちなみに,アクセシビリティに配慮したプレゼン資料の作り方については,福祉情報工学研究会がこんな資料を出しています。
論文作成・発表アクセシビリティガイドライン 活用のお願い
上記の2つの資料を見た上で,下記の資料を見ると考えるべき事項がたくさん出てきますね。
まち・ひと・しごと創生本部
基本政策検討チーム
第1回 平成26年10月 2日
  議事次第・資料
清原慶子  東京都三鷹市長(資料)
清原市長は障害者施策やICT施策ではいつも,重要なお仕事をされていますので,プレゼン資料についてもぜひ,上記の視点を入れていただけるととてもありがたいです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これはもちろん,つぎはぎで資料を作ることが多い,自分の自戒も込めてのことです。
いままでのプレゼン資料も点検しないと。

ブログの記事に興味を持っていただいた方,応援をしていただける方は

1日1回こちらをクリックしていただけませんか?→→にほんブログ村 教育ブログ 特別支援教育へ
こちらもよろしく→

フィードバックは次の日記の意欲につながるので

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加