病床から授業「はい!」 京都市教委が無線通信システム

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病床から授業「はい!」 京都市教委が無線通信システム
桃陽総合支援学校は文部科学省の学びのイノベーション事業と総務省のフューチャースクール推進事業の研究指定校です。
今年度始まった研究で,機器の導入されたばかりですが,富山県のふるさと支援学校とともに特別支援教育におけるICT活用のパイロットスクールとして期待されているところです。
病弱特別支援学校でのICTの課題といえば,なんといっても「病院内にネットワークをどのようにつなげられるか」ということです。
学校だけの努力ではいかんともしがたく,病院側の理解がとても大切になります。

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都合が付けば,3月にお伺いしたいと思っています。

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