お皿割りを作っている会社で彫刻のソフトも作っていました。
肢体不自由のお子さんは上肢の麻痺で彫刻刀を持つことが難しい場合がありますし,素材を押さえたり回転させることも難しいです。
ですが,これなら安全に自分で作品を作れそうです。
完成品は3Dでモデリングすることも出来るそうです。
PHYZIOS Sculptor
[youtube http://www.youtube.com/watch?v=KEI_pyTVqDE&w=480&h=303]
ダウンロードはこちらから

有料版だと,彫刻刀が選べるようです。
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自分で試してみましたが,なかなか難しい。
できあがりのイメージが持てるのが大切ですね。
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コメント
私は「版画」というのを使っています。といっても、夏休みに入ってから落としたので、使うのは2学期からですが。
もずらいとさんぜひ使い心地のご報告を
本当の彫刻のシミュレーションで、下絵もいくつかあって(下絵なしも選べる)、「掘る」「刷る」が分かれています。「刷る」はちゃんとばれんの当て方で、濃淡が変わります。
美術免許保持の先生も「これは使えそう」と言ってました。
そうですか,では次は紹介したいですね。
ありがとうございます。