デジタルで学ぼう:ITで学習障害サポート ディスレクシアの進路選択広がる

毎日新聞の記事です。

明治図書の対談でお世話になった井上さんと魔法のプロジェクトの先生の実践が紹介されています。
『〔実践〕特別支援教育とAT(アシスティブテクノロジー)4 タブレットPCを教室で使ってみよう! 合理的配慮を支えるための支援技術』
【「合理的配慮」を支えるための支援技術はコレ!】目が見えづらかったらメガネをかけるように、学習や生活上の困難を支える支援機器を使ってみませんか。第4集では、インクルーシブ教育時代に求められる「合理的配慮」を支えるための支援技術について具体的に紹介しています。巻頭インタビューは当事者・井上智さん。(金森 克浩 編集代表)
魔法のプロジェクト|全ての子どもたちに未来を
「魔法のプロジェクト」は携帯情報端末を実際に教育現場でご活用いただき、その有効性を検証し、より具体的な活用事例を公開していくことで、学ぶ上での困りを持つ子どもの学習や社会参加の機会を増やすことを目指しています。
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「できないことをやらせるのではなく、できることを積み重ねてもらおう」
というのは大切な視点ですね。

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