前に紹介したこちらのソフトiPhoneアプリ「Check A Toilet ユニバーサルデザイントイレマップ」についての記事が載っていました。
トイレの情報3万件! 社会福祉をiPhoneで
障害者の数も高齢者の数も相当数いる。その人たちへの情報提供は立派なビジネスになるはずだと計画したけれどもなかなかうまくいかなかったと書かれています。
ICTは障害のある人へ有効な手段のはずなのに関連業者がなかなか生きていけない。スポンサーを得ることも必要なのでしょうけど、社会的に認知されるためのネットワーク作りが必要なのでしょうね。
AT、ICT支援者マップのようなものがあればいいのかな。福祉情報技術コーディネーター全国マップなんてのもおもしろいかもしれませんね。
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