ATIA その3

無事,昨日帰国しました。
サンフランシスコ経由での帰国でe-AT利用促進協会のTさんとはサンフランシスコまでの飛行機をご一緒したのですが,どうも空港の人への伝え方が悪かったようで座席は隣になれず,飛行機の中はどちらも1人で座るような感じでした。
サンフランシスコまではユナイテッドエアで,まわりのお客はキンドルやiPadで本を読んでいる人が多く,iPadの人はどうもメールを見ているよう。
飛行機の中は通信しちゃいけないはずなのですが,実はこんなサービスもやっている。
Inflight Wi-Fi
ようするに機内でWifiの接続サービスをやっている。料金は距離によって違うよと書いてあるので,どのくらいなのだろうかと思いますが,下のJALが20ドルぐらいなので,同じぐらいかな。
JAL SKY Wi-Fi
ということは,機内でWifiが飛んでいても大丈夫だとのことですよね。
こう考えると,病院内での無線LANも一定の条件を整備すればつなげてもいいはず。
フューチャースクールの京都市立桃陽総合支援学校の実践はその先駆けとして貴重なことだと思っていますし,多くの学校に広がっていってくべきなのではと思いました。
サンフランシスコで乗り換えてから,成田までは関空に行くTさとも別れ,本当に1人だったのですが隣の座席に座っているメキシコ人の家族がうるさいこと。面白いのはお父さんが子どもの世話をして,お母さんはほとんど何もやっていない。いちばん小さな子どもは2歳ぐらいだと思うのですが,とてもよく世話をしていました。
さて,そんなわけで機内のビデオを見たら「綱引いちゃった!」がやっていました。
今週末に大分行くんですけど,大分ってこんなに綱引きが盛んなのでしょうか?行ったら聞いてみよう。

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時間の経過と関係なく書いちゃっているけど,忘れちゃいそうなので書きました。
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