
(ドロップトークのキャンパスリンク設定でボタンを押すと他の画面に遷移する設定している画面)
この夏もいろいろなところの研修会に呼んでいただけました。(自分でもやりますが・・・)
ほぼ、同じ話が多くなっていますが、意外と知られていないので同じ話でも喜んでいただけます。(いいのかわるいのか・・・)
ですが、やっている本人は変化が無いのはあまり楽しくないので毎回新しいネタを仕入れてお話をさせていただいています。
そんな中で、毎年変えているのはアプリでの教材作成。
アプリの紹介だけしてもそれぞれの方の担当する子どもの実態は違いますので、ピッタリくることはありませんので、子どものニーズを考えてもらい、それに対応するためには何が必要かということを問い直してもらうために作ってもらいます。
もちろん、研修会の時間では十分なものは作れませんが、作ることで
- ニーズが何であるかを認識する
- 使い方を知って次につなげる
- 他の人と一緒に作業することで教え合い学び合いができる
ということをねらいとしています。実は3番目が一番大切だと思っています。人は、教えることで学ぶことができる。私なんてその典型です。こうやって講師をさせてもらっているからこそ、沢山の学びをもらっています。
一番得しているのは私かもしれません。
さて、そんな中でこれまでメインで使っていたのは
SoundingBoard
なんといってもメリットなのは、マルチプラットフォームに対応すること。
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そして、コミュニケーションアプリだけで無く教材としていろいろなものが作れる可能性があることです。
また、サンプルのデータがインターネットからダウンロードできるので、どんな事ができるのか試しながら使えることです。
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最後に公式サイトはこちら。
http://droptalk.hmdt.jp/