
VRはこれからの新しいICTやIoTの方向性を示してくれるでしょうね。
しかし、ここではそれとはちょっと違う2つのメガネのご紹介です。
1つめは、
「視覚」を支援する
方法。
仕組みとしては見た文字を音声にして聞くことに変換する。
もちろん、視覚障害のある人に有効ですが、読字障害などの人にも利用できるのではと考えています。
こちらでクラウドファンディングの募集をしています。
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「聴覚」を支援する
方法。
こちらの記事より
音声データは聴覚障害のある人にはなかなかリアルタイムに入っていきません。
テレビなら字幕を入れると言うことも可能でしょうが、お芝居となると簡単ではない。
こういった支援のツールとして同じメガネが使われているというのも面白いです。
もう少し早ければこの本に取り上げたんですけどね。