こちらから
熊本大開発の「音声点字教具」、全国から熱視線
大学と特別支援学校が連携しての支援機器の製作だそうです。
これまでにも工業高校,高専などもこういった取り組みがされていますが,大切なのは
学校にはニーズはあっても技術はない
といった時に,支援を受けることがあることですし,大学は
技術はあるがそれをどのように利用するか
という時のシーズを求めているので,上手くマッチングできるととても良い実践につながります。
大学のサイトにも載っていますね。
http://www.kumamoto-u.ac.jp/daigakujouhou/kouhou/kouhoushi/kumadainow/topics2012/t121217
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