ドリルさん (Drill-san)

これも先日の研修会で教えてもらいました。
小学校では100ます計算がはやっていると思いますが,10×10のマトリックスを目で追いながら答えを入れていくのは認知に課題がある子どもには負担があるそうです。
なので,このソフトのように1問1問問題を出してもらう方が分かりやすいとか。
その上で,答え合わせをして,前回よりも伸びたのか下がったのかを自分で理解できるので良いとのことです。
大切なのは,教員から指示をされて取り組むのではなく,自分が学習をコントロールできること。
その先生は

振り返り

気づき

主体的な学習へ

とお話しされていました。
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ドリルさん
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ジャンル:教育

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やはり,道具は道具。大切なのは使い方だなぁと思います。

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