
目次
はじめに
昨日の話題の続きです。
スイッチ入力というのはとても奥が深く、簡単なようで、なかなか子どもに合わせて利用することが難しいです。
ですので、思いつきで使うのではなく、できるだけアセスメントをしてOTやPTなどの専門家と相談の上に使っていけるといいです。
そのための導入として、ネットなどで情報を集めることもいいですが、個別具体的に検討してすることが本当は望ましいと思います。
ではまずはこちらから
Web情報サイト
マイスイッチ
重度の障がいを持った方々の、身体の状況に合わせた様々な「入力スイッチ」を活用して電子機器を上手に使うためのノウハウや事例を紹介するサイトです
AT2ED
AT2ED : エイティースクウェアード
東京大学・学際バリアフリー研究プロジェクト(AT2EDプロジェクト)の公式サイト。福祉機器、支援技術を核に、工学、障害学、心理学等の融合した学際研究領域創成を目指す。開発者・研究者向け福祉機器データベースを提供。
「重度障害者用意思伝達装置」導入ガイドライン
「重度障害者用意思伝達装置」導入ガイドライン
ICT救助隊
https://ictrt2020.jimdofree.com/online-lecture/
書籍
重度障害者用 意思伝達装置操作スイッチ 適合マニュアル
これは買わなくては「重度障害者用 意思伝達装置操作スイッチ 適合マニュアル」
昨日まで参加したリハ工でご一緒だった、日向野さんが新刊を出されるそうです。
以下引用
本邦初 ! 操作スイッチ適合の実践的な手引書
コミ...
動画
174iamsam
174iamsam
障害による困難さのある子どもたちの学習や生活を豊かにするためのe-AT(electronic and information technology based Assistive Technology=電子情報通信技術をベースにした支援技術)の活用に関する動画チャンネルです
#SimpleTechnology、#iPa...
とりあえずこんなところで