世界で注目された金魚の餌やりマシーンが復活

お世話になっている福島さんのブログの加速が止まりません。
あまり無理しないでね。
さて、昨日はこんな記事でした。

この記事に出てくるPeggyさんの講演を聴きに福岡まで行ったことを思い出します。
中邑賢龍さんがプロデュースされていて、一緒にお話をさせてもらいました。
その頃はまだBDアダプター自体もあまりメジャーじゃなかったので9V電子のおもちゃの時にはどうするのでしょうか、なんてトンチンカンな質問をしたのを覚えています。
その頃の金魚の餌やりマシンは書かれているように、車だったのですがそれを真似て電動で動くぬいぐるみのおもちゃで餌やりマシンをしたり、釈お酌というおもちゃにコップを持たせて餌やりをしたことを思い出します。
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(この人形、ちょっとリアルすぎるので担当の先生が服を着せたような気がします)
世界中だけでなく、国内でもこの餌やり活動は広がっていったように思いますが、いまはどうなんでしょうね。

さて、簡単に餌やりをさせるとしてらマジカルトイボックスで作ったアイデア&ヒント+77にある落下装置が使えます。

落下装置は、100円ショップで売っているコップと洗濯クリップ、ひもを組み合わせれば簡単に作れます。
こんなのを参考に、子どもたちのデキルを増やしていきませんか?

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