プログラミング学習に使っているアプリについて


昨日はこちらの成果発表会でした。

よくもまあこんな短期間にできたなぁという感想ですが、中心として頑張ってくれた八重山特支の戸ヶ瀬さん、八重山商工の松島さん、そして八重山商工の生徒さんがいたからこそだと思います。

さて、この事業では
micro:bitとViscuitというのを使いました。どちらもWebベースでインターネットにつなげながら利用するものですが
http://microbit.org/ja/guide/
ビスケット viscuit - コンピュータは粘土だ!!
コンピュータは粘土だ!!
iPadのアプリがあってそれからプログラムを組むこともできます。
ダウンロードはこちらより
micro:bitアプリ - App Store
App Store でMicro:bit Educational Foundationの「micro:bit」をダウンロード。スクリーンショット、評価とレビュー、ユーザのヒント、その他「micro:bit」みたいなゲームを見ることができます。
viscuitアプリ - App Store
App Store でDigital Pocket Limited Liability Companyの「viscuit」をダウンロード。スクリーンショット、評価とレビュー、ユーザのヒント、その他「viscuit」みたいなゲームを見ることができます。
また、メンター講習ではScratchというのを使いましたが、これもiPadアプリがあります。
ScratchJrアプリ - App Store
App Store でScratch Foundation, Inc.の「ScratchJr」をダウンロード。スクリーンショット、評価とレビュー、ユーザのヒント、その他「ScratchJr」みたいなゲームを見ることができます。
とくにVISCUITとScratchjrはインターネット環境が揃っていればすぐにはじめられますのでお試しで使ってみることをおすすめします。
習うより慣れろですかね。

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