こちらより
高齢者(シニア)におすすめしたい便利なiPadアプリ
高齢者のためにということですので,私が対象としてる学齢期の子どもさんたちとはターゲットは違います。
ですが,
「機器は苦手」
ということでいうと,
子どもたちよりも
子どもたちに関わる教員
の皆さんにとっては,有効なような気がしました。
いろんな学校を見ていると,ICT機器は苦手だからということをよく伺います。
残念ながら,現状は教員に苦手意識があると指導に使ってもらえない。
本当は,子どもたちにニーズがあるにもかかわらず。
そうならないためには熊本に行った大杉さんが提案するようにIEPのようなもののなかでATコンシダレーションが必要だと思いますが。
ところで,高齢者向けということでは書きの書籍などが参考になるかもしれません。
また,上記の大杉さんの論文はこちら
障害のある子どものためのアシスティブ・テクノロジー・コンシダレーション方法の開発
書籍としては,下記のものに原稿を書いていただいています。
はげみ
生活を豊かにする支援機器の活用2
(こちらは一般書店には売られていません)