【教育とApple】障害を抱える子どもを支えるiOSデバイス

こちらの記事より

いつもお世話になっている河野先生の記事です。
ご自身の書籍にも書かれていますが「高次の読み」と「低次の読み」の違いをどう判断し,支援するのか,学習するのかそこら辺学校では明確にしていないことが「読み」に困っている子どもたちへの指導の重要なことだと書かれています。
ある小学校では「自動化」という話をしていました。
たぶん,障害のない子どもたちは「低次の読み」は訓練すれば「自動化」するのだと思いますが,障害のある子どもたちの場合にはそれが簡単ではない。
まさに,そこでの「アセスメント」が大切なのではと思いました。
河野先生のこの本はオススメです。

ちなみに,河野先生,この4月から東大先端研にお勤めになりました。

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