聴覚障がい学生の講義への参加感を高めるノートテイク支援システムを開発 早稲田大学人間科学学術院が大日本印刷(株)と共同で

マジカルトイボックスのアドバイザーである畠山さんが聴覚障害のある学生さんのための新しいノートテイクの技術を開発しました。
早稲田大学のサイトに紹介されています。
聴覚障がい学生の講義への参加感を高めるノートテイク支援システムを開発
早稲田大学人間科学学術院が大日本印刷(株)と共同で

この,対象となる学生さんはよく知っている人で,研究所にもよく来ている人です。

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今週はリハ工に行くつもりでいたんですけど,木曜日に別件が入っていけなくなってしまいました。
残念。

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