今年もこの季節になりました。
第31回肢体不自由児・者の美術展・デジタル写真展

デジタル写真はスイッチポンで写真が撮れる便利さもあって年々応募が増えています。
iPadなどを使えばファインダーも覗かなくてもいいので,写真家も増えてます。
ただ,ぜひ応募して欲しいのは「コンピュータアート」です。
他の部門に比べて,応募者も少ないので入選の可能性も高いです。
ぜひ挑戦して下さい。
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これ,資格としては肢体不自由児者ですので,上肢の操作が困難な人もいると思います。しかし,コンピュータはそういったハンディを支援してくれる機器なので,より親和性が高いのではと思っています。
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