EDUPEDIAさんの記事より
学習に困難のある子どものテクノロジー活用(日本マイクロソフト)
マイクロソフトのアクセシビリティに関するページなどを丁寧にまとめています。
さまざまな困難に対して,Windowsでを活用してどのような事ができるのか,こうやって概観してもらえるととてもいいですね。
今,流行としてはiPadが席巻していますが,従前からマイクロソフトも障害のある人のためにさまざまな活動をしてきていました。

この帽子は10年前に行ったCSUNでもらったものです。
その当時はマイクロソフトやAppleは大きなブースを出して宣伝していたんですけどね。
最近は,CSUNの企業広告が少ないような気がしていますが。
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「障碍」という言葉,考え方として障害を使わないのは理解できるんですが,引用している厚労省の資料の名前まで変えちゃまずいんじゃないかなぁ?
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