こちらから
普通学級の気になる児童への理解と対応
クラスで困っている発達障害のある子に教師ができること
職場の同僚,お友達や知り合いの先生が講演をされます。
以下引用
講習実施の背景
普通級に発達障害のある子どもが在籍することが珍しくない今、そうした児童とどう関わっていけばいいのか、困り、迷っている教員がたくさんいらっしゃいます。そこで、発達障害のある児童の指導・支援の経験が豊富な講師や発達障害を持つ当事者をお招きして、講習会を実施しています。
第2回目の今回は、より実践的に学ぶプログラムを用意しました。教材づくりのための考え方を学び、実際に教材を使ってみるワークショップを通して、クラスの中で困っている児童への対応について学びます。
日時 2012年10月21日(日) 13時30分〜16時30分
会場 学研本社ビル3階 多目的ホール(東京都品川区西五反田2−11−8、JR五反田駅から徒歩5分)
会場の地図はこちらをご覧ください。
参加費 3,000円
定員 200名
詳しくは下記のサイトをご覧下さい。
http://www.sainou.or.jp/imets/index.php/page/i_tokubetsu24
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発達障害当事者のお話を聞けるのは貴重な経験です。
以下は講演者の本です。
http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=nah00531-22&o=9&p=8&l=as4&m=amazon&f=ifr&ref=ss_til&asins=4892402125
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