大阪府立視覚支援学校でのiPad・iPhoneの利用事例が更新されました。
2012年度のiPad・iPhoneの利用事例
特に
全盲生徒の歩行
というのは,これまでは専用の端末を使った実験がリハビリテーション工学カンファレンスなでも良く紹介されていましたが,そのような高額なものでなく,市販のまさに「アルテク」を活用しての実験としてはとても興味深い実践です。
iPhoneの良さと悪さ,両方の技術がありますので上手くそれらを認識して活用できれば多くの人に便利な機械になるのではと思います。
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視覚障害の人にタッチモニターは使えないのかもと思う人もいるかもしれませんが,工夫をするといろいろな事もできます。
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