こちらの記事から
あるGNOMEコントリビュータの小さなパッチがOSSユーザに残した大きなおくりもの
OSSというのはオープンソースソフトウェア(Open Source Software)の略です。(詳しくはウイキペディアで)
それにしてもこれって「障害があるから出来ない」ではなくって「障害があっても出来る」という事の現れですよね。
多くの場合,苦手な部分の克服という考えになるけどやはり「得意な部分を伸ばす」という発想がないと障害のある人を活かすことはできないと思います。
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