朝日新聞の記事より
障害児教育にiPad活用
大分県の学校は魔法のプロジェクトで勢いを付け,効果的な活用を積極的にされています。
先日の特殊教育学会であった先生も県教委教育財務課が大切なものだから使わずにしまっているのではなく,学校だけでなく,家庭にも持ち帰って良く,積極的に使って壊れてもいいと言ってくれていると話して下さいました。
こういったバックアップがあると学校もやりやすいですね。
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このお話って,今から20年以上前に北九州養護に行った時にMSXという機械が学校に導入された時にその使い方についてお聞きしたお話と同じです。
その時にも,関わっていたのが中邑賢龍さんだったと思うので,どこかでお話しがつながっているのかもしれませんね。
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