【アシスティブテクノロジーを通して重複障害者の生活を向上させる】の作者宅訪問

CSUNカンファレンスの後は、ロサンゼルスで施設訪問や、こちらの「手をつなぐ親の会」の研修会などに参加した後、伊藤さんがこちらに紹介した山田さんのご自宅を訪問させてもらいました。

【日本語訳】改訂・アシスティブテクノロジーを通して重複障害者の生活を向上させる | ポランの広場|福祉情報工学と市民活動
すべての障害者支援(医療・療育・教育や福祉工学など)に関わる人には必見の動画です。ロサンゼルス在住の山田香苗さんが中心になって制作しました。山田さんとは2017年の3月,ロサンゼルスに行った際にお会いしたことがありました。実子のマイケルさんが重複障害者です。このビデオには,山田さんがマイケルさんの幼いうちから,アシステ

山田さんからお聞きして強く印象に残ったのは、必ずしもATが提供されていればそれを有効に活用してもらえるとは限らないとのこと。

そして、山田さんがお子さんのためにATを活用してもらえるためのいろいろな動き。

やはり、日本でも同じようなことがあるのだと分かります。

それでも、日本より20年は進んでいると思いました。

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